ANAマイルdeうりと行くスカイ?

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ソラチカカードを持っていないあなたが逃す年間216,000もの大量ANAマイル|まだ知らずに損し続けるの?

ソラチカカードは陸マイラー必携

ソラチカカード(正式名称:ANA To Me CARD PASMO JCB)

ANAマイルを大量に貯める(貯めたい)者、爆発的に生み出したい者にとって、絶対的に必要不可欠な存在の1枚のクレジットカードです。

この記事では、どうしてソラチカカードがそのような存在であるのか、どのようにして大量のマイルを生み出すのか、どうやって手に入れればいいのか、マイルを得るために費用はかかるのか、そもそもソラチカカードって何?

こんな疑問に全てお答えいたします。

なぜソラチカカードが必須なのか

ソラチカカードは、飛行機に搭乗する、各種クレジットカードの還元ポイントを交換するといった一般的な方法以外の第3の道を開くカギとなるクレジットカードです。

それも、ただの道ではありません。毎月18,000マイルという大量のマイルを継続的に生み出し続ける魔法の道です。

ソラチカで加算されるanaマイル

これは、私が陸マイラーを始めてからの1年間で、ANAマイレージクラブへと移行できたマイルの明細をつなぎ合わせ、1枚の画像にしたものです。

毎月キッチリ18,000マイルが加算され、1年で216,000マイルを獲得できていますよね。これはソラチカカードでしか成し得ないワザです。

出張族で飛行機に乗りまくる方だったとしても、1枚のクレジットカードに必死に支払を集中させてポイントを貯めたとしても、毎月これだけの大量マイルは獲得できません。

それでは、ソラチカカードを使い、どのようにしてこれだけの大量マイルを獲得するのか見ていきましょう。

ソラチカカードの使い方

ソラチカカードはメトロポイントの中継地点として使う

メトロポイント移行マイル

さきほどの画像をもう1度見てみましょう。明細には『東京メトロ移行マイル』と表記されていますよね。これは、ポイントサイトのポイントをメトロポイントに交換し、ソラチカカードを経由してANAマイル化しているんです。

これを『ソラチカルート』と呼びます。

 

メトロからソラチカルートのanaマイルで0.9倍交換

メトロポイントからANAマイルへの交換レートは100:90で、メトロポイント10,000ptをANAマイルに交換するとすれば、9,000マイルになります。交換レートはなんと0.9倍

ソラチカカードは、この破格の交換レートを利用してメトロポイントをANAマイル化するという、中継地点としてのみ活用*1していきます。

クレジットカードとしては積極的に利用しない

ソラチカカードはクレジットカードですから、決済利用によってポイント(JCBのポイントプログラム:OkiDokiポイント)が貯まります。1,000円利用で1ポイントの付与、ポイント還元率は0.1%です。

ソラチカカードはANA JCBカードですので、ANAマイルへの交換手数料がかからない交換レートの場合、OkiDokiポイント1pt=5マイルの換算になります。

日本人の平均年間決済額が約70万円ですから、700,000円×(0.1/100)×5=3,500マイルです。

OkiDokiポイント1pt=10マイルの交換レート(交換手数料:5,000円/年)もありますが、交換手数料を支払ったうえで7,000マイル。メトロポイントの移行で、手数料なく生み出せる年間216,000マイルに比べるまでもない微々たるマイルしか得られません

つまり、クレジットカードの決済用カードしては、積極的に利用しなくてもいいんです。

ANAマイルを貯めるためにメインカードとすべきクレジットカードはANA VISAワイドゴールドカードで間違いありません。

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メトロポイントの貯め方

ソラチカカードはメトロポイントの中継地点であるというところまで理解いただけたところで、今度は『メトロポイントの貯め方』にフォーカスしていきます。

ソラチカカードは、その名前のとおり東京メトロが関係するカードですので、地下鉄東京メトロの利用(乗車賃支払や定期券購入)によってもメトロポイントが獲得できます。しかしながら、大量のANAマイルを得るためにとるべき方法は、ソラチカカードの利用ではありません

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メトロポイントは、ハピタスやちょびリッチといった、ポイントサイトで貯めたポイントをPeXや.moneyなどのポイント中継サイトで交換することにより、大量に獲得することができます。

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ハピタスは陸マイラー最後の砦!大量ポイントの貯め方・攻略法を知って楽にマイルを貯めよう! 

 

それでは、具体的にメトロポイントへと変えられるポイント・ポイントサイトについて、ポイント探検倶楽部(通称:ポイ探)のポイント逆サーチで検索してみましょう。 

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『ポイ探』は陸マイラー活動を快適にしてくれる便利サイト♪使い方・活用法を知って1歩前に出よう! 

 

ポイ探でメトロポイント逆サーチ

検索すると、メトロポイントに移行できるポイントが表示されますが、ポイントサイトのポイントをメトロポイントに交換することのできるポイント中継サイトは、PeX・Gポイント・.money・ネットマイルの4つです。

これら4つのうち、ネットマイルに関しては普段メトロポイントへの交換レートが良くない*2ため、通常使うポイント中継サイトはPeX・Gポイント・.money(ドットマネー)の3つと覚えておきましょう。

ポイントサイト→PeX→メトロポイントのルート

pex経由のソラチカルート

ポイント中継サイトPeXを経由するルートを取れる主なポイントサイトは、ハピタス、GetMoney!(ゲットマネー)、ポイントタウン、マクロミル、ファンくるなどです。

これらのポイントサイトを利用して貯めたポイントは、PeXを経由して1倍でメトロポイントに交換でき、メトロポイントから0.9倍でANAマイルへと移行できます。

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PeXのポイントをメトロポイントへ交換し3倍効率的なマイル活動を! 

PeXにポイントを移行できるポイントサイトは数多くありますので、間口が広く使い勝手のいい、ソラチカルートの王道と言えるポイント交換サイトです。

しかしながら、PeX→メトロポイントの交換時に交換手数料(1回の交換で500PeXポイント:50円相当)が発生するというデメリットが1つだけあります。

ポイントサイト→.money→メトロポイントのルート

ドットマネーのソラチカルート

ポイント中継サイト.moneyを経由するルートを取れる主なポイントサイトは、ハピタス、ちょびリッチ、モッピーです。

これらのポイントサイトを利用して貯めたポイントは、.moneyを経由して1倍でメトロポイントに交換でき、メトロポイントから0.9倍でANAマイルへと移行できます。

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ドットマネー(.money)はソラチカルート強化・マイル交換効率アップ能力を備えたポイント交換サイト!陸マイラーは必ず登録です!

.moneyを経由するルートでは、.money→メトロポイントの交換時に手数料がかからないという圧倒的なメリットがあります。

また、.money自体がポイントサイトとして良い案件を出していたりメトロポイントへの交換レートアップキャンペーンも不定期で行われています。

.moneyに移行できるポイントサイトはあまり多くないものの、.money を経由できるのであれば積極的に活用したいポイント中継サイトです。

(ポイントサイト等)→Gポイント→メトロポイントのルート

Gポイントを積極的に活用する場面は、クレジットカードの決済で貯まるVISAのボーナスポイントを移行する際です。

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Gポイントでのポイント交換時では、交換手数料がかかるデメリットがあります。しかも、PeXを経由するルートの場合と異なり、1回の交換で、交換するGポイントの5% が交換手数料として徴収されます。

例えば10万ポイントを交換しようとした際に、Gポイントの場合には5,000ポイントが手数料で取られてしまうということです。これは結構大きいですよね。

ちなみに、徴収された手数料相当のポイントは、Gポイントにおける広告利用によって後日還付されますが、少し面倒な部分があります。

マクロミルをはじめ、Gポイントに移行できるポイントサイトも存在しますが、前述した交換手数料の問題から、陸マイラーとしておすすめできるのはものはほとんどありません。

Gポイントはモニター案件に要注目

gポイントまる得調査員

一方で、Gポイントはポイント中継サイトでありながら、ポイントサイトとして魅力的な部分があります。

特に、商品購入モニターや、Gポイントまる得調査団という店舗利用モニター案件が充実しています。 

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外食モニターは誰でも実践可能な大量マイル獲得手段!ポイントサイトの覆面調査で実質無料のお食事+大量ポイントをゲットする方法 

100%還元という、商品購入金額・店舗利用金額の全額をポイントバックしてくれるモニター案件であれば、モノやサービスを受け取りながら代金分のポイントが受け取れ、一度に大量ポイントを獲得することができます。

 

ポイ探・Gポイントからanaマイルへ

また、Gポイントで貯めたポイントは中継サイトを経ることなく直接メトロポイントに交換できますから、交換のわずらわしさも軽減されます。

ソラチカカード自体の基本情報

ここまで、ソラチカカードを陸マイラー視点で説明してきましたが、クレジットカードとしてのソラチカカードについて、改めて見ていきましょう。

  • ブランド:JCB(ジェイ・シー・ビー)
  • 申込対象:18歳以上。ご本人または配偶者に安定継続収入のある方。また、高校生を除く18歳以上で学生の方
  • 年会費:初年度無料 本会員:2,000円(税別) 家族会員:1,000円 (税別)
  • ETCカード:年会費無料
  • 付帯保険:海外旅行損害保険: 最高1,000万円 携帯品損害補償:なし 国内航空傷害保険: 最高1,000万円 ショッピングガード保険:(海外)最高100万円 カード盗難保険:あり
  • 家族カード:生計を同一にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上)の方
  • PASMO機能あり・PASMOオートチャージサービス機能あり・PASMOデポジット:無料
  • 定期券登載可能(東京メトロ、東急電鉄、東武鉄道、京急電鉄、相模鉄道で発売の定期券)
  • 東京メトロ乗車ポイント:平日5ポイント/土休日15ポイント
  • 電子マネー利用ポイント:自販機100円利用ごと1ポイント/店舗200円(税込)利用ごと1ポイント
  • 追加可能サービス:ETCカード/ QUIC Pay/ PiTaPa/ プラスEX
  • 基本マイル還元率:1%*3
  • カード継続マイル:毎年1,000マイル

クレジットカードとしてはごくごく一般的なものかと思いますが、ANAカード・To Me CARD・PASMOの3つが1枚になった、非常に便利なカードです。

特に、東京メトロを日常的に利用する方はより積極的に活用していけるカードではないでしょうか。

 

審査の難易度も、18歳以上で本人または配偶者に安定継続収入があれば問題なく作れるため、そこまで高くありません。(専業主婦の方でも、旦那さんに安定収入があれば問題なく発行できます。)

年会費は初年度無料、2年目以降本会員で2,000円となりますが、カードの継続マイルが毎年1,000マイル付与されますので、お手軽なマイル発生装置ともなることを考えると、実質的にずっと無料と考えても問題ないでしょう。

つまり、原則的にマイルを貯めるのに余計な出費はない…といっても良いですね。

 

ただし、基本のANAマイル還元率は1%。決して高い還元率ではないうえに、ANAマイルへの移行手数料(5,000円/年)もかかってしまいます。

繰り返しになりますが、ソラチカカードは決済に使うカードではなく、あくまでメトロポイントの中継地点として、『使わずに使う』ということを忘れないでください。

ソラチカの発行ーポイントサイトの利用・キャンペーンの利用 

2017年現在、ソラチカカードの発行は公式サイトからしか行えないようになっています。

可能であればハピタスなどのポイントサイトを経由して発行したいところですが、2015年後半ごろからポイントサイトでの案件がなくなってしまいました

ソラチカカードは青いカードです△左の青いカードがソラチカカード!

*ポイントサイト案件内にある、To Me Primeカード(右側の黒いカード)はソラチカカードではありません!! 間違えてTo Me Primeカードに申込みしないよう注意してください!!

公式サイトからの発行申込み

下記にソラチカカード公式サイトへのリンクがありますので、サイト内で手続きをし、申込みを行ってください。

www.sorachika.jp

さきほども記載しましたが、ソラチカカードはTo Me Primeカードとは異なります。青いカードフェイス(券面)のANA To Me CARD PASMO JCBに申込みをします。

全ての陸マイラー活動はソラチカカードの発行から始まります。これが無いと、ポイントサイトでどれだけポイントを貯めたとしても宝の持ち腐れになってしまいますから、最優先で申込・発行を行ってください

ソラチカカードはキャンペーンの際に申込みするのがお得

ソラチカカードでは、入会時にキャンペーンを行っていることが多いため、発行しようとした時に運よくキャンペーンにあたっていて、条件を満たせれば、いきなり数千マイルを獲得することができます。

しかしながら、ソラチカカードはメトロポイントの中継地点として絶対に欠かせないもの。ポイントサイトでの活動より先に最優先発行しておかなければいけません。

つまり、申込みしようとした際にANAもしくはJCBがキャンペーン展開していればラッキーくらいの気持ちで構いません。

【2017/6/30までのキャンペーン】入って!乗って!使って!今なら最大10,000マイル ANAカード入会キャンペーン2017

2017年1月16日より、入って!乗って!使って!今なら最大20,000マイル ANAカード入会キャンペーン2017が展開されています。

なお、キャンペーンには、参加登録が必要ですから、くれぐれもお忘れのないように公式サイトからご登録くださいね。

▽▽公式情報は以下をご参照ください▽▽

入って!乗って!使って!今なら最大20,000マイル ANAカード入会キャンペーン2017│ANAマイレージクラブ 

 

①【終了】入会ボーナスマイル500マイルアップ!*4

ソラチカ(ANA To Me CARD PASMO JCB)の場合、通常の入会ボーナスマイルは1,000マイルですが、そこにプラス500マイル加算されます。

*2017年4月30日(日)入会受付分まで

 

②【終了】ANA国内線・ANA国際線の搭乗でそれぞれ500マイル・1,500マイルのボーナス!

ANAの飛行機に搭乗すると、国内線の場合は500マイル国際線の場合は1,500マイルのボーナスが加算されます。

対象路線は国内線・国際線の全ANAグループ運航路線です。しかも、2017年1月16日(月)~2017年5月31日(水)の期間であれば、入会前の搭乗分も対象となります。

*2017年5月31日(水)搭乗分まで

 

③ANAカードマイルプラス加盟店での決済で最大3,000マイルのボーナス!

ANAカードマイルプラス加盟店は、ANAカードで決済すると、通常よりマイルが貯まる提携店のことです。

1万円以上の決済で500マイル5万円以上の決済で3,000マイルのボーナスが加算されます。

セブンイレブン・マツモトキヨシ・ENEOSなど、普段使いするお店も沢山加盟していますから、普通の方でも必ずチャンスはありますよ。

ANAカードマイルプラスの還元率については、こちらの記事も参考になります。

www.uridayo.com

【ANAカードマイルプラス】ほんの少しの意識変革でマイル還元率アップ!その内容とは? 

 

④【終了】ソラチカ・PASMOオートチャージ利用で450マイル相当のボーナスポイント!

こちらはJCB側でのキャンペーンになりますが、 PASMOオートチャージ利用を2017年4月30日(日)までに利用すると、500メトロポイントがプレゼントされます。

ANAマイルへ交換すると、450マイルになります。

 

⑤10マイルコース入会&MyJチェック登録で1,500マイル相当のポイントプレゼント!

10マイルコースの対象ANAカードに入会し、MyJチェック*5を登録した方へ、ANAマイルと交換可能なOki Dokiポイント500ポイント(1,500マイル相当)がプレゼントされます。


▽▽公式情報は以下をご参照ください▽▽

いまなら感謝のマイレージプレゼント ANA JCBカード

キャンペーン期間じゃなくても少しは得したい!という方にはANAの『マイ友プログラム』

anaマイ友プログラム

キャンペーン期間じゃなくても、やっぱり少しは得したいのが本音ですよね。笑そんな方にはANAの『マイ友プログラム』をオススメいたします。

ANAマイ友プログラムは、すでにANAカード会員の方から紹介を受ける事により、紹介する側・される側の両方が500マイルのプレゼントを貰うことのできるシステムです。

例えば、ご夫婦のどちらかがANAカード会員であればすぐに適用できますし、お友達・お知り合いの方にお願いして紹介してもらうこともできますね。

ただ、500マイルって本当に微々たるものですから、無理に狙う必要もない…というのが個人的な意見です。

ソラチカカードの弱点

メトロポイントを0.9倍という驚異的なレートでANAマイルへ交換できるソラチカカード。ANAマイルを貯める者にとって無敵のクレジットカードともいえるこのカードですが、以下のような致命的な弱点があります。

メトロポイントからANAマイルへの交換は月20,000ポイントまで

1カ月のあいだに交換できるメトロポイントが20,000ポイントまでに制限されています。

メトロポイント20,000×0.9倍=18,000マイル
この制限があるので、毎月18,000マイルが貯まる・・という表現になるんです。

交換上限があると何が問題なのかというと、これからマイルを貯めようという方には想像し難いと思いますが、ソラチカルートが動き出すとメトロポイントは月20,000ポイントを超えてどんどん貯まっていきます

ところが、出口が制限されているので、メトロポイントの交換渋滞が起こってしまうのです。

メトロポイントからANAマイルへの交換は時間がかかる

ソラチカルートは最大4ヶ月

さきほども紹介したポイ探では、ANA マイル移行に要する日数も計算してくれますので、さっそく見てみるとなんと最大120日(!)

標準的なスケジュールだと、こんなにも時間がかかってしまうのです。

実際は効率的な交換スケジュールを取ることで1ヵ月程度まで縮められるのですが、交換上限の件も併せて、『今すぐマイルが欲しい』という状況には対応できません

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ソラチカルートを最速で回せ!ムダのないポイント交換スケジュールで効率良くANAマイルを集める方法 

なお、ソラチカルートを最速で回す交換スケジュールについては、上の記事で解説していますので、必ず目を通しておいてくださいね。

この方法で、毎月初頭に安定的にANAマイルが加算されるようにスケジューリングできます。

まとめ

ここまで沢山の解説を行いましたが、ご理解いただきたいのは以下の3つです。

  1. ソラチカカードは、メトロポイントを0.9倍という超高レートでANAマイルへ交換できる唯一のカード
  2. ソラチカカードは決済で使用するのではなく、ポイントサイトで大量ポイントを獲得し、メトロポイントを経由してANAマイルに変換するために使用
  3. ソラチカは今すぐ発行!キャンペーンがあればラッキー

陸マイラーやってみようと決めたらなら、何をおいてもソラチカカード発行が大前提・最優先。

ここから全てが始まります!

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*1:クレジットカードとして普段使いしても問題ありませんが、決済ポイントを貯めるために活用すべきクレジットカードはANA VISAワイドゴールドカードなどがオススメです。

*2:通常期はメトロポイントへの交換レートが悪いが、不定期にレートアップキャンペーンを行っているため、そのような時に初めて使用を検討するようにする。

*3:マルチポイントコース10ポイントコース利用、手数料5,000円の場合

*4:こちらのみ2017年4月30日(日)入会受付分まで

*5:Web明細サービス